9月 13

湯沢町。珍来。

越後湯沢のエキナカのお店「魚沼の畑」ですっかりと日本酒で酔った二人組は、帰るための電車の時間を気にしつつ(JR上越線の上り電車は17:54発に乗り遅れると次は19:14まで電車が無いっ!!)最後にラーメンを食べて帰ろうという魂胆です;-)。

越後湯沢駅の温泉街側出口を出た真ん前には「ラーメンショップ」があるのですが、今回は僕らのラーメンの食べたい時間とお店が開いている時間が合わなくて入ることができませんでした。
しかし、一日目の夜に温泉街を散策していたらとある名前のラーメン屋さんを発見したので、最後はそこでラーメンを食べて帰ろうと、話はしていたのであります。

果たしてっ!! お店の夜の開店は17:00からだったようで開いていたのであります。「珍来」。

あれあれ? 越後湯沢に「珍来」があるよー。『一緒なのは名前だけかな?味はどーなんだろうねぇ?』などと話していたのですが、やっぱり入って実際に自分の舌で確認してみることにしたのであります。

このブログでは関東地方の色々な「珍来」を過去に掲載していますが、今回はその一環ということになりますね;-)。

外観はこんな感じ。

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店内に入ると多分開いたばかりなのでお客さんは僕らだけ。今回はラーメンのフツー盛り二つと餃子を注文しました。
あとは出てくるだけですが、どんなラーメンが出てくるのかヒジョーにワクワクします。
と、いうことで出てきたラーメンはこんな感じ。
普段「珍来」では大盛りを食べるのですが、今回はフツー盛りです。麺の量の基準がちょっと変わってきますね。

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で、一口スープをズズズとなめると・・。ふむー。味は違いますね。多分ラー油と酢が少々入っている感じ。これが無ければ東京で食べる「珍来」の味に近いのではないかなぁ。という気はします。なのでちょっと残念。

麺は全然違います。縮れ麺で、雰囲気的には喜多方とか白河ラーメンの麺に近いですね。麺の場合は地元で作っているだろうと思うので多少のアレンジはあるかと思われます。

でもって次に餃子。見た感じはこんなです。

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ふむ。これは東京で食べるのと似ていますがちょっと小ぶりかな。で、味ですが、ふむ。似ているような似ていないような。具の風味が出ている感じがします。

あ。今回の比較対象は一応東京の梅島の「珍来」を想定しています。あすこは確か直営店だったはずですしね。

 
何はともあれ、越後湯沢に来て「珍来」があるとは思わなかったのでついつい入ってしまった。と、いうことなのであります。
なお、店内のテーブルなどは赤で統一されていたので、店内の雰囲気は東京のそれと似ているような気がしないでもありません。

帰るときにお店の人にも『関東で見かける「珍来」と同じ系列ですか?』とは聞かなかったので実際のところは今でも不明です。そーいうナゾが一個くらいあっても良いような気がしますねぇ;-)。

 
と、いうことで、これから宿泊所に帰投します。電車の時間に間に合いそうです。明日は朝から会津若松に移動することになっているので、越後湯沢界隈での飲食はこれが最後です。

それにしても日本酒三昧の越後湯沢だったのでありますが、夏は静かで良いところですねぇ。また来ることがあるかな?

 
GPSポイント
Latitude: 36.938629º N
Longitude: 138.806382º E
Map: 36.938629,138.806382

9月 12

湯沢町。魚沼の畑。

さてさて。今回のお話もそろそろ佳境に入ってきました。越後湯沢駅の「ぼんしゅ館」で新潟県内のお酒15種類の利酒をしたあと、時間は15:00前後。この時間帯というのはお店がまだ開いていなすんですよねぇ。
温泉街から下におりて商店街とあちこち歩きましたがラーメン屋さんでさえ開いていない。もう一度駅に戻り、横のほうにあるお店に目が行きました。

とんかつ屋さん・飲み屋さん・おそば屋さん・おにぎり屋さん・ラーメン屋さんなどがありましたが、その中の一軒に入りました。「魚沼の畑」。

時間帯としてはお店にはお客さんがいない時間帯ですね。まぁ、平日の越後湯沢駅なので駅にも人があまりいない状態なので当たり前と言えば当たり前ですが。

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このお店に入った時はうちらを入れて二組。あとからもう一組来ました。お店の奥のテーブルではアルバイトの面接みたいものをしていたりと、非常にのどかな店内です;-)。テーブル席の空いているところに着席しました。

とりあえず入り口にあったメニューの日本酒利き酒セットを二人分注文します。あとはおつまみで三点盛りを。

まずはこの三点セット。『南魚沼酒蔵セット』と、いうヤツです。もう一個頼んだ三点セットは『辛口セット』というヤツです。

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上にお通しのようなものが付いていてこいつを肴にコプリと日本酒を飲んでいきます。三種類あるので呑み比べって感じがして楽しいですね。違いが解る男。って感じでしょうけど、うも既にほろよい状態です。

日本酒のお供として三点盛りを注文しましたが、こんな感じです。煮物系ですね。こーいうのは日本酒に合いそうです。

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そして、メニューに珍しいのがあったので注文します。ただし、新潟では珍しくはないのだろうとは思うのですけどね。栃尾揚げです。

東京のとあるお店で食べたときは栃尾揚げ(ふつーの薄揚げのオバケのようなヤツ)わ横から切って味噌が塗ってあってそこに長ネギは入っているような感じのを食べたことがありますが、こちらのは上に載せるタイプですね。

で、一口食べたのですが。あいや・・。水っぽいなぁ。冷凍のヤツをレンジでチンして出した感が伝わってきます。せめて焼いて出してくれたらきっと水分も飛んでいたんだろうに・・。ちょっと悲しい一品でした。

実はこのあと、会津若松に行った帰りに栃尾市の道の駅に寄って実際に本場の揚げたての栃尾揚げを食べたのですが、これがまたサクサクしていてすこぶる美味かった;-)。まぁ、近いとはいえ、本場の味は比較したらアカンですねf(^^;;。

 
しかし、このお店が重要なのは他のお酒を飲めるお店が閉まっているときにこうして地酒を飲むことができる。と、いうことに意義があるような気がします。時間的な問題で酒場難民とかしていた我々は救われる思いで新潟の地酒を頂いたのでりあました。

さてとー。そろそろ17:00ですねぇ;-)。

 
GPSポイント
Latitude: 36.936171º N
Longitude: 138.808683º E
Map: 36.936171,138.808683

9月 11

湯沢町。ぽんしゅ館。

今回、冬ではない越後湯沢に訪れたのはここで一杯やるつもりで来たのであります。計画の段階でここはラインナップしていました。

JR越後湯沢駅構内にある利酒ができるところ(お店ではない;-)ですね。「ぽんしゅ館」。

日本酒メインのおみやげ屋さんと一緒になったスペースに新潟のお酒100種類弱を利酒できるところがあります。僕はその昔冬に来たときに一回行ったことがるのですが、今回は二回目です。しかし、夏は初めて。そして、平日の午後14:00くらいなので随分と空いているのが嬉しいですねぇ;-)。

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入り口のワキでは酔っ払いオヤジ(僕のことかぁ?;-)が寝ております。パっと見、結構焦りますf(^^;;。

中に入りカウンターで500yen払うと五枚のコインがもらえます。
あ。僕はホームページから割引券を持って行ったので50yen引きでした。わーい;-)。

そのコインで一種類のお酒の利酒ができます。トータルで五種類の日本酒が味わえる。と、いうことですね。
今回は二人だったので色々味わいました。全部でメタル15枚分のお酒を味わったのであります。

 
どちらかというと普通種よりは本醸造、それよりは純米酒、お。ここに純吟があるじゃーん。などと壁にある日本酒をあちこち見つつ、塩をなめたり味噌を舐めたり(利酒する人は無料でなめることができる)しつつ、利酒だけれど全部飲んでしまうので多少は酔っ払ってくるのでありました;-)。

 
今回飲んだお酒で一番美味いなぁ。と感じたのはこれです。

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あと、写真をもう一枚。久須美酒造の『清泉』のラベルがこんなになっているとは知らなかった。随分と今風のラベルになったモノです。

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ちなみに僕は『亀の翁』はとある酒屋さんで定価の3,000yen程度で買ったことがあります。まだ市場に亀の尾(酒米)が出回る前に手に入れました。いやー。吟醸香がとてつもない風味で美味かったぁ。と、記憶しております。

 
15種類の日本酒、少量ずつですが、思う存分に味わったのでありました。

あ、当初つまみとしてかまぼこを持って行き、これを肴にチビチビ利いていこうかと思ったのですが、いやはや。当然ですね。この空間では食べ物持ち込み禁止です。本当に新潟の酒を訊くためのスペースですなf(^^;;。

さてと。昼間っからほろよいです。もう少し酔いたい気分かも;-)。

 
GPSポイント
Latitude: 36.936549º N
Longitude: 138.808682º E
Map: 36.936549,138.808682

9月 10

湯沢町。湯沢庵。

今日は午後から越後湯沢駅で日本酒をコプリコプリと行く予定です。その前に、酔いつぶれたら困るのでちょっとお腹の中に何か入れておきます。

まずは車で移動して近所の温泉に行き、そのまま越後湯沢駅に行きました。エキナカでお蕎麦を頂くのであります。「湯沢庵」。

かぁるくお腹に何か入れるためなので、駅前辺りのへぎそばを食べさせてくれるお蕎麦屋さんではなく、駅で立ち食いというがミソでしょうか。僕的にもそっちのほうが合っているような気がするし(^^;;。

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右側の券売機で食券を購入。二人で行ったので僕は山菜そばの大盛りを、一緒に行った人は雪割り蕎麦をチョイスしました。
基本的に立ち食いそば屋さんなので出てくるのは早いです。そして、出てきたのはこんな感じ。

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こちらが山菜そばの大盛りです。ドンブリがでかくて、麺の量が多いです。多分二食分くらいあるんではないかなぁ。これで大盛り券100yenです。

こちらが雪割り蕎麦です。

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どうして”雪割り”なのかというと、大根おろしが雪見立てで、梅干しは花でしょうかねぇ。なるほど。と、いう感じがします。

 
これらをズルズルとお腹の中に流し込みます。これで簡単なお昼ごはんは終了。一旦宿泊所に戻り、午後は電車でまたこの駅に来るのであります。

で、電車で来たら、このお店と、そして横にあるお弁当屋さんは改札の内側と外側の両方で食べることができるお店だったんですねぇ。なるほどー。どっちからでも食べられる;-)。

 
と、いうことでこのあとは駅の中で利酒大会の始まりです;-)。

 
GPSポイント
Latitude: 36.935856º N
Longitude: 138.809866º E
Map: 36.935856,138.809866

9月 09

湯沢町。酔麟。

越後湯沢に来ています。夏の越後湯沢は静かです。この間実家に帰ったときに菅平を通ったのですが、あすこは冬はスキーで夏はラグビーなので人も車も多いのですが、この辺り、夏は静かですねぇ;-)。

と、いうことで、一軒目に温泉街側にある「いまい」という、多分地元の人用のお店に行ったのですが、今度は駅の反対側に来てみました。

駅の川側(当然ながら新潟方面を向いて右側)は商店街があったりして地元の生活を感じられる町並みですが、線路沿いに何件かお店があったのでそこを目指しました。

一緒に行った人の嗅覚を頼りにお店を決めてみました。「酔麟」。

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お店に入ろうとしたら一人の女性が出て来ました。『あれ?一人で飲んでいたのかな?』とか思いつつ中に入ったのですが、カウンターには他にも一人で飲んでいる多分地元の人がいました。
ほおほお。このお店は一人でも飲みに来られるお店なのねぇ。と思いつつ、奥のお座敷席に着席し本日二回目の宴会のスタートなのであります。

このお店は串焼きのお店のようです。様々な魚を串に打って、それを焼いたヤツが出て来ます。と、いうことで、日本酒を注文。一個は八海山の「魚沼で候」もう一個は名前失念f(^^;;。「魚沼で候」は八海山のお酒っぽくないこってりとした味でお土産に四合瓶一本買ってきてしまいました。地元でしか売ってないそうです。

お酒はグラスと升の器に注いでくれますが、グラスが大きくてビックリ。ビールグラスくらいの大きさにドバドバと日本酒を注いてくれました。
それをコプリと飲んでメニューを注文します。

エビ・マグロ・サワラ・カニ味噌・小さいノドグロなどを注文します。全て焼いたモノが出てくる予定です。
お通しにはお刺身が出て来ました。一貫ずつですが六種類も載っている結構豪華版なので驚きました。これは日本酒が進むぞぉ。などと思えてきます。あ。写真はありません;-)。

と、いうことで焼けたものが順番に出て来ました。

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注文した本人も覚えてないので細かい説明は抜きです。

そしてこちらが第二段。

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こーいうのがテーブルの上にあると安心して日本酒が飲めますねぇ。いやー。酔い^H^H良い気分です。

このあと、佐渡のスルメイカの沖漬けがあったのでそれも注文。僕個人的にはイカ釣りに行っているので勉強も兼ねての注文です。なるほど。沖漬けは美味いねぇ。今度作ってみようかねぇ。などと思いつつ、日本酒で頂くのでありました。

 
このお店では結局日本酒は一人で二合ずつ飲みました。
越後湯沢って山の中の雰囲気があるのですが、そこはやはり新潟。海の幸が美味しいですねぇ。と、思いました。

今回行った越後湯沢のお店は夏休みが終わった平日だったので比較的空いている時期だったのかもしれませんが、こちらのお店はメニューも豊富で中々良い雰囲気の中で美味しいものを頂けたのでありました。

 
さてと。今から宿泊地まで帰投。電車もバスももう無いと思われる(本数が少なくて時間が合わなかっただけかもしれない)ため、タクシーで帰りましょうかねぇ。

明日はいよいよ、利き酒コーナーに行く予定です;-)。

 
GPSポイント
Latitude: 36.937348º N
Longitude: 138.808868º E
Map: 36.937348,138.808868

9月 08

湯沢町。いまい。

なさ休みで、新潟に来ました。このブログでは『新潟県』というカテゴリが今まで無かったんですね。それはそれでちょっと驚きですが、今回から追加されました;-)。

越後湯沢の隣の駅の岩原スキー場前駅辺りが今回の宿泊地ですが、そこから上越新幹線も停車する越後湯沢駅辺りには飲み屋さんもたくさんあるので晩ご飯を兼ねてそこまで行くのであります。アプローチはバスや電車がありますが、本数が少ないので注意が必要です。

さて。越後湯沢駅界隈ですが、僕は冬でも2,3回くらいしか行ったことが無いんですね。スキーは地元(実家)でするので。と、いうことで駅の回りを散策すると、山側(新潟方面を向いて左側)が温泉街で川側(当然ながら新潟方面を向いて右側)が商店街などがある街でした。

今回は温泉街側でいっぱいやることにしました。てくてく歩いて行くと中々シブイ感じのお店を見つけたので今回の一軒目はここにしましょう。「いまい」。

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時間は17:15くらいでしょうかねぇ。今回は二人で行ったのですが、僕らが最初のお客さんでした。店内はちょっとくらい雰囲気かなぁ。
おやっさんがお座敷の席を勧めてくれたのでそこに着席し、宴会のスタートです。

このお店、メニューはあるのですが、おやっさん曰く『無いモノもあるのでねぇ・・。』などと言いつつ出してくれました。飲み物は日本酒(新潟の地酒)を冷やで注文。二種類をお願いして徳利で出て来たのでそれで乾杯し、宴会のスタートです。

メニューから注文するのがことごとくないので『マスターのお勧めをください。』というとアユがあるとのことだったのでそれを注文しました。

小アユの素揚げです。

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味が既に付いているのでそのままガブリと行きます。あぁ。美味しいですねぇ;-)。鮎は小さいんだけど口が大きいので多分天然の鮎なんだろうなぁ。と思いつつホクホクと頂きます。

もう一品。もうメニューを見ないでお勧めを注文します;-)。揚げ物の連チャンですが、今度は川エビの唐揚げを。

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こちらは身がふっくらした川エビで、なるぼとー。確かにお勧めだよなぁ。と思いつつ頂きました。このあと日本酒をもう一種類注文し、このお店はとりあえず終了したのであります。

 
このお店は、観光客向けというよりは地元の常連さん向けのお店の雰囲気がしました。飲んでいる最中、多分常連さんから連絡があり、これから来るとのこと。
そして、僕らが飲んでいる最中に年配の女性の方が来たのですが、カウンター(の多分定位置)に着席し、マスターと世間話などを始めました。そして、そのお客さんにはカボチャの煮物などを出していたので、地元のお客さんはスルスルっと入って来て飲んで楽しめるお店なのだろうなぁ。などと思ったのであります。

こーいうお店ってカウンターはお客さんの定位置があるので、今回の僕らのような一見さんはお座敷席のほうが良いのでしょうなぁ。

常連さんの迷惑にならないように、今回はこれで終了。

ちなみに冬の、人が大勢いるときはどんな雰囲気になるのかなぁ?ちょっと気になりました;-)。

 
GPSポイント
Latitude: 36.938705º N
Longitude: 138.806318º E
Map: 36.938705,138.806318