店名が「赤提灯」と言うお店で一杯飲んだ後、ラーメンを食べて帰ることにしましょう。このお店から黒門町の飲み屋街に入ってすぐのことろにあるラーメン屋さん。「大島ラーメン」。
最近あちこちで見かけるようになったラーメン屋さんですが、西日暮里と後東向島・渋谷で見かけたことがあるかなぁ。ここが総本山らしいです。大島さんが作ったラーメン。らしいです。
早速中に入ってみることにしましょう。
長いカウンターと奥にはテーブル席があるみたいですが、空いているテーブルに座りラーメン大盛りを注文。出てくるまでしばし待ちますが、モヤシの漬け物が出てきたりします。目の前で店員さんがラーメン作っているので色々話しを聞いた入りしているのでありました。
出てきたのはふつーのラーメンですが、上には色々乗っているのでまた楽しや。スープは透き通っているのだけど、チャッチャッがちょっと浮いている感じ。一口食べると、ふむ。これが大島さんのラーメンの味かぁ。なんて思ったりします。どんな味やーーっ!?って感じですが;-)。
麺は一玉150gほど。大盛りになると二玉なので300g。食べ応え十分です。麺は中細ちぢれ麺でスープに良く絡むと思うのだけど、大盛りの場合ちょっとスープが少ないのが残念なところか。
まぁ、平均してもほどほど食べられる味でありました。確か、醤油ラーメン普通盛りで680yenしていたような記憶だけど・・。
カテゴリー: ラーメン・餃子・中華
日比谷。謝謝ラーメン。
地下鉄の日比谷駅から地上に出て、日比谷シャンテの前を通過してJRのガード下に出ると、もうずーーっと気になっていたラーメン屋さんがあったのでした。今日こそは入ってみることにしましょう。「謝謝ラーメン」。
それにしても、この辺りは「有楽町」では無いわなぁ。と、言うことで駅名としては「日比谷」にしました。カテゴリにJRは含まれていません;-)。
黄色と赤色の店構えが目印です。さて、入ってみましょう。
注文するのはいつものごとくラーメン大盛り。後、餃子も行ってみることにしましょう。店内は随分と混んでいる気配がしますがテーブル席にすわります。周りを見回すとビールを飲んでいる人もいるみたいですが、まぁ、今回は飲むのはちょっとおめておきましょう。
出てきたラーメンはこんな感じ。そー言えば、この辺りってラーメン屋さんは少ないような気がする。信号の向こうに「坂内食堂」があったり、後は銀座方面に行けばあるかもしれないんだけどねぇ。あ。東京フォーラムの前に確か立ち食いのお店があって、そこはラーメン出してくれたような気がしますが;-)。
さて、ここのラーメンですが、可もなく不可もなく。と言う感じで無難な味にまとまっております。それはそれで十分な感じです。などと思い食べていると餃子ができあがってきたみたいです。
こんがりきつね色で、絶妙な焼き加減で出てきました。それそれで中々良いのです。
ラーメンと餃子、ともに安定的にまとまった味で、ふらっと「ラーメン食べてから帰ろうかなぁ。」と言う感じで「今日はあすこのラーメン食べるぜぃ。」などと気負って食べるようなことが無い、優しい雰囲気の味とお店なのでありました。
渋谷。博多風龍。
水曜日のお昼の渋谷です。久しぶりに「喜楽」にラーメンでも食べに行こうかなぁ。と思い目指し、百軒店通りを上ったところで「今日は行列が出来ていないぞ。ラッキー。」とか思ったら・・。定休日でした・・。orz。
しょーがないので、そのすぐそば、かどっこにあるラーメン屋にしておこう・・。「博多風龍」。
このお店自体は二回目の登場ですが、僕的にはこのお店は初めて。前回行ったのは京王井の頭線のそばにあるお店 だったんですねぇ。まぁ、読んでみると結構けちょんけちょんに書いている(^^;;。
けど、今日はラーメン食べたい気分だったのでここにしましょう。入り口で食券を買って店内へ。
以前は400yenで食べられたのだけど、今は500yenになっております。前回はオープン記念セールだったのかなぁ。まぁ、100yen高くなったとしても500yenで食べられるなら良いかあ・・。みたいな感じ。
ふぅ。出てきました。早速上に紅ショウガとごまを振りかけます。ここのゴマは中々出てこないのでフタを取って、ドバっとかけるのがミソです;-)。
それにしても、博多ラーメンです。ズルズル。替え玉行きましょう。ニ個まで無料だけど、まぁ、一個で十分です。替え玉を投入した後はニンニクと高菜を入れて味を変えて楽しみます。今日は午後、会議無かったよなぁ。とか思いつつニンニク投入です;-)。
そんな感じでお腹を満たした水曜日の昼下がりだったのでありました。それにしても「喜楽」はリターンマッチが必要ですねぇ;-)。
君津。山岡家。
「君津駅」と言うのはJR首都圏駅の内房線でぎりぎりの駅ですねぇ。「安房小湊」とはちょっと違うのでカテゴリ的には路線に入れました。
それにしても「君津駅」からは随分と離れていますがお許しください。君津駅を出たら左にひたすら進み、R127にぶつかったら木更津方面に進むと忽然と現れます。「山岡家」。
千葉をベースにしている横浜家系のラーメンのお店です。その昔、僕も千葉の海浜幕張辺りに住んでいたことがあるのですが、蘇我辺りに行くとこのラーメン屋さんがあったのでそこはかとなく行ったモノです。また、またまたま最近の僕個人的な思いが「あぁ。家系のラーメン食いたいなぁ・・。」と言う感じだったので、今回の千葉行きでがっつり食べられて非常に幸せなのでした。
それにしても「竹岡式」の「梅乃家」の前も通ったのですが、車を止めるスペースが無いので丹念したのもありました。なんか、風の噂では新宿セントラルパークの向こう側にお店がある。と話を聞いたことがあるので今度行ってみたいと思いますが・・。
何はともあれここのところずっと恋い焦がれていた家系ラーメン。どどんと行きましょう;-)。注文は食券で。その後のカスタマイズは店員さんに。「めんかたあじこめあぶらおおめで。」は若い頃の話。今は「めんかたあぶらすくなめで。」で注文。あ。ラーメン自体は大盛りです;-)。
おぉーー。これだよこれー。麺を一口食べると太い麺が口の中で踊ります。「めんかた(麺硬め)」なので歯ごたえも十分です。いやぁ。良いなぁ。
自称ホッピー友の会会長は辛いのが好きみたいで、こんなの注文していました。
「あぶらおおめ」なのでスープの上にアブラの層ができております・・。
僕は自分の分、半分食べた後、そこにニンニクとトーバンジャンを投入。味を変えます。あれ?そー言えばこのお店ショウガが無かったなぁ。港北ニュータウンの「近藤家」とかには確かあったような気がするけど・・。
けどもまぁ、ラーメン大盛りを食べて十分に満足したのでありました。
千葉の家系ラーメンと言えば「山岡家」だなぁ。今も昔も;-)。
さてと。これにて千葉の旅は終了。次回から都内のお店に戻ります。ご期待ください;-)。
鴨川。沙羅。
カテゴリー的にどうしようか悩んだのですが、外房線はJRの首都圏駅の地図を見ると大原までしか無いので、とりあえず「鴨川」と言うカテゴリを作成しました。
で、今回は房総半島に行ってきました。でもって行ったのは安房小湊辺り。車で行ったのだけど、駅前からは近いので、アプローチ的には駅の前を海まで降りて左に折れて約63mほど行ったところにあるR128沿いの中華料理屋さん。「沙羅」。
本当は勝浦辺りで「勝浦式」と呼ばれるラーメンが食べたかったのだけど、その代表格であるお店に行ったら「店舗改装中につき臨時休業します。」の張り紙がしてあってあえなく玉砕。
けど、今回行ったお店、街の「中華屋さん」なんかではなくそれなりに本格的な味の中華を出すので驚きました。それにしても食べたのはたいしたこと無いのですけどねぇ・・f(^^;;。
店の前に車を止めて早速入ることにしましょう(一番左が僕の車です;-)。海を眺めつつの席となります。いやはや、店内はくるくる回るテーブルではないものの、ちょいとそれなりの雰囲気が出ています。
今回は、ラーメン・カニあんかけチャーハン・水餃子を注文してみましょう。
まずは餃子が出てきました。ふつーの焼き餃子ちっくなお皿に乗っているのですが、ゆでてある餃子で、タレに浸っています。そのタレはうぅーんと酢がきいている感じ。一口食べるとニラの風味がふわーんと口の中に広がって浸かっているたれをどっぷり付けると中々な味です。
そーこーしている間にラーメンが出てきました。このラーメン、今回は写真ナシですが、ラーメン屋さんで食べるのとは別格です。ふむー。横浜辺りの中華のお店で食べる風味がします。すごいですねぇ。「街の中華料理屋」って感じと言うか、味ではありませんなぁ。
でもって、こっちがあんかけチャーハンです。カニのアンです。僕は基本的にはラーメンに走るのですが、たまにはチャーハンを味わってみたい。エビチリや麻婆豆腐もしくは青椒牛肉絲に行かないところが味噌ですねぇ・・。f(^^;;。
けど、これも中々いけます。目の前が海。左側には観光ホテル。こんな街にどうしてこんな味を出す中華料理屋さんがあるのか不思議な感じで満喫したのでありました。
ちなみに、この日は波が穏やかで、到底波乗りなんて出来ない雰囲気だったのでありました。
堀切。みゆき。
「きよし」を後にして、市内観光をした後、綾瀬川を渡り荒川を渡り、前から一度行ってみたかった駅、「堀切」に向かいます。それにしても中々駅前にたどり着けない駅と言うのも珍しい・・。随分と迷いました・・(^^;;。
しかし、駅前には何もない駅。唯一ラーメン屋さんがあるのは電車の中から確認していたのですが、他にも何かあんべぇ?とか思って行ったのだけど・・。
やっとのことで東武伊勢崎線堀切駅の前に出ました。西口です。無人駅では無いみたいですが・・。
で、おぉ。電車の窓から見ていたラーメン屋さんがありました。でもって駅前にあるのはこのお店一軒だけ。あぁれー。けどもまぁ、当初の予定通りこのお店に入ることにしてみましょう。「みゆき」。
なんか、あだち充の漫画のタイトルを想像してしまうのですが、店を開けたらおやっさんが「らっしゃいっ。」って声を掛けてくれました。あぁ。やっぱり・・。って、何期待しとんねん?;-P。
ラーメン一杯500yen。だそうで、では例のごとくラーメン大盛りいって見ましょう。時間がちょっとずれたので店内は僕だけです。カウンターどーんとあるお店で、おっちゃんが麺をゆで始めるの確認したら二玉入れていました。えーどえーどぉ。みたいな;-)。出てくるまでスケートを見つつしばし待ちます。
おぉ。上になるとが乗っています。なんか久しぶりに見た感じがしますが、小池さんが好きそうな感じのラーメンです。一口食べて、ふむ。そんなに悪くは無いですよ。ダシもちゃんと効いているし、アブラも浮いているので中々良いです。そして、麺が多いのもまた良い;-)。
駅前の一等地に一軒だけの飲食店。人の乗り降りの激しい駅ならきっと座れなかったことでしょう;-)。
そんな感じでラーメンを食べてこの店を後にするのでありました。が・・。ここまで約10km走破。そろそろ帰投する時間であります。ここから逆風の中ひたすらこぎ続けることになるのですが、河川敷は風が強いーー。いやぁ参った参った・・。この日は結局21kmの走行で、二日併せて43kmほど走ってきたのでありました。明日から筋肉痛だぞう・・。
それにしても堀切菖蒲園。まずいわー。普段から僕は荒川河川敷を走っているのだけど、フラっと寄ってしまいそうな街だぁ・・。
赤羽方面にも走りに行くのだけど、今度は赤羽駅まで足を伸ばしてみようかなぁ・・。って・・。それじゃ自転車乗っていても全然やせられないじゃーんー・・。トホホ。
草加。珍来。
久々に「珍来」の登場です。今までは五反野駅前や梅島駅前のお店が登場していますが、今回は「草加バイパス店」の登場です。
タイトルに「草加」と書いているのですが、実は草加駅からは見事に遠いです。草加駅と谷塚駅の間辺りにあるのですがなおかつR4沿いです。なので、電車+徒歩では到底無理です。車でR4を走っていて、いつも気になっていた、車で行ける「珍来」だったのでありました。今回、寄っていける機会に恵まれたのでありました。
それにしてもこの原稿はMacOSX上でATOK2008 for Macで書いているのだけど「珍来」は一発変換してくれるんだけど「そうか」と「やつか」は一発変換してくれないぞ。「そうかえき」って打たないとダメみたい・・。
と、言うことで車を駐車場に止めて中に入ります。
それにしてもお昼時は逆光でした・・。カメラの質もあまり良くなくて済みません。
僕は「珍来」に来ると、毎回食べるものは決まっております。ラーメン大盛り。どーーんっ。後、今回は久々の「珍来」だったので餃子も行きましょう;-)。
ここの餃子は大きくて嬉しいですねぇ。でもってアンもじっくり練ってあって中々美味いです。
ラーメン。どーーーん。ラーメンの湯気でカメラが曇ってしまいました。それはそれで中々ふーりゅー。と言うことにしておいてくださいf(^^;;。
いやぁ。中太ちぢれ麺。これがスープに合います。でもって大盛りは毎度毎度二玉ですねぇ。180gから200gくらいの麺が二玉。もー極楽です;-)
実は僕、五反野の「珍来」は三店舗全部制覇しているのですが、青井に抜ける途中にある「珍来」は麺の量が一番少ないですね。一玉120g位で大盛りは1.5玉。少なすぎ。「珍来」のラーメンというのは麺が爆発的に多くないと納得いかないのであります。うんうん。
それにしてもどこの「珍来」で食べても味が変わらない。と言うのは安心してそのお店に入れる。というのもまた良いですねぇ。
お腹が空いて麺をたくさん食べたい。そんな時は「珍来」が良いのであります;-)。
赤坂。無双。
なんだかんだ言って、新年早々ラーメン三連ちゃんです(^^;;。
最後に登場するのは赤坂です。TBSの横の道をまっすぐ進んで何本目かの道をカクンと右側に曲がった辺りにあるはずなんですけど、なんせ酔っぱらっていてどこにあるのか全然覚えていないのであります。
一緒に飲んでいた人が、「最後にラーメン食べたいなぁ。」と申しまして、「それ、良いですねぇ。」と赤坂の飲み屋のたくさんある通りを徘徊していて見つけたお店です。夜遅くまでやっているのが良いですねぇ。そんな感じで入ったお店。「無双」。
久々に麻雀やりたいなぁ。などと酔った頭で考えるのですが、そんなことはどーでも良くて、すかさずメニューを眺め醤油ラーメン大盛りを注文。まぁ、メニューを眺めずとも頼むのは決まっているのですけどねぇ;-)。
出てきたのはこんな感じ。海苔にはなにやら文字が書いてあります。卵が二つ乗っているのもなんか使徒みたいで良いなぁ(酔った頭で考えているのでこうなってしまうのか?;-)。
でかいチャーシューとギトギトなアブラも食欲をそそります。一緒に行った人は美味い美味いと言いつつヅルヅル行っています。僕は写真撮ってからでないと・・。
と、言うことで取材は終了しようやくズルズルと僕も行くのでありました。んー。うんまいですね。ラーメンの味も美味いけど、酒を飲んで酔った後に食べるラーメンもまた美味い。ふぅ。しかし、味的にはラーメンコーディネーターが作った、均一な味なぁ。けど、それはそれで美味いのでよしとしておきます;-)。
さてと。酔った後の赤坂、ラーメンも美味いのですが、この街はまるで迷路のように迷ってしまうのでありました。帰るのが大変だぁ・・。
神楽坂。伊太八。
JR飯田橋駅と東京メトロの神楽坂駅のちょうど中間の当たりに信号があるのですが、坂を下って、その交差点を左に曲がるとネオンがコウコウと輝いています。そこがラーメン屋であるというのは約10m前まで行かないの気がつかないのであります(本当か?)。「伊太八」。
自称ホッピー友の会会長は「あすこのラーメンは美味いのよっ。」などと大絶賛しておりますが、考えてみると神楽坂でラーメン屋ってここ位しか無いんではないかなぁ。だとしたらそれはそれで毎回行っていたら美味いっ!!と思うようになるかもしれないですねぇ;-)。
店に入るべく、入り口の戸をガラガラと開けたら、おやまぁ。店内は狭いながらも人で溢れかえっております。なるほどー。この店はよっぽと美味いに違いない。と思ってしまうんですね;-)。
カウンターに座り、ラーメンと、後餃子を注文。しばし待ちつつ店内を眺めたりメニューをチェックしたりします。ラーメンもそんなに高くないし良さそうな感じですよ。僕の横に座っている人は餃子をつまみにビールで酒盛りを始めてしまっているしねぇ;-)。と、言うことで僕のが到着しました。
湯気でちょっと写真が白っぽくなってしまっていますが、スープが良い感じに濁っていて、おやまぁ。僕好みの雰囲気が漂っていますよー。ズルズルズル。おぉ。行けるじゃないですか。醤油も効いていてなかなかぐーです。
餃子も出来たみたいですね。
皮がバリっとしていて、ふむ。これでビールをきゅっとやったら美味いだろうなぁ。と思わせてくれます。
両方食べてすっかりと満足な状態となって店を後にしたのでありました。
自称ホッピー友の会会長が申しますように、そんなにまずくはないですよ。むしろ、僕好みの味かなぁ。 > 大徳寺さん
有楽町。坂内食堂。
本店は喜多方にあるのですが、このブログでは本店のほうを先に掲載していると言う、ちょっとおかしな現象が起きています。本店より、都内の支店(と言って良いのか?)のほうが行きやすいのにねぇ;-)。
その昔、新宿三丁目の店には良く言っていたのだけど、その店は今はもう無くなっている。今回は有楽町の「坂内食堂」に行きました。場所的には「新日の基」の隣辺りです。
入り口を入ると階段を上がります。そこは広いですねぇ。けど、その広さに十分に見合うほど人がたくさんいます。席に着いた後、僕は例のごとくラーメン大盛りを注文。しばし出てくるのを待ちます。
チャーシューをスープに浸した後、麺をズズズと一口。すると。「あぁ。失敗したー。麺かためでお願いすれば良かった。」坂内食堂に行くと毎回思うのですが、毎回忘れてしまうのです(^^;;。麺自体は美味いのですが、僕はもうちっとカタメが好き。
そなにことを思いつつ、美味いなぁ。とズルズルと食べ尽くすのでありました。が、やはり、本店に比べて化学調味料の味が強いかなぁ。あぁ。本店の味がまた恋しくなって来た今日この頃。暖かくなったら行くかなぁ;-)。