金宮焼酎。

ちょっと思うことを書いてみますかねぇ。今回のネタは金宮焼酎です。

このようなブログを書いている筆者ですが、恥ずかしながら「金宮」を意識して飲んだのは北千住の「大はし」が初めてなのでございます。それまでは金宮焼酎の「き」の字も知りませんでした。

その後色々な所で飲むようにもなって、あっちゃこっちゃの店に有るのを知りまして現在に至るわけでございます。

家の近所のスーパーにも金宮焼酎が売っているところがありまして、自宅でも金宮を飲むことができるようになりました。すごいですねぇ;-)。

今回スーパーで見かけたのがこれ。

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普段は左側の瓶で飲んでいるんですが、なんとっ!!紙パックの金宮を発見。ついつい買ってきてしまいました。

で、一番上には何やら文字列が・・。

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「下町のナポレオン」ならぬ、「下町の名脇役」だそうな。そんなキャッチフレーズがあるのは知りませんでした・・。

ちなみに金宮、300mlのマル瓶・600mlの「大はし」で出してくれる瓶。後「大坪屋」では一升瓶をみることができますが、ここは水色透明の瓶ですねぇ。一升瓶は茶色い瓶が主流かと思っていたのですが・・。

後、北千住の「加賀屋」では20度の金宮を発見しました。

色々な金宮焼酎を探し歩くのもまたよいですねぇ;-)。

2 件のコメントがあります。 “金宮焼酎。

  1. 金宮に惹かれて 思わず開いて書き込みしてしまいます。
    当方は「八州 金宮会」なる 怪しい団体を構成する者です。
    実態があるような 無いような 酔ってるときだけ浮上する団体のような気もしますが・・。
    ですが・・同じ同士として 親近感をもって尋ねてまいりました。
    以後 おみしりおきを願います。
    ところで・・支部長 アッ! なつきやすくてどーもすみません。
    こちらに 蔵の写真など張り込みましたので ご覧下さいませ。

  2. 浅草かぶれ 雷門さん。こんばんは。
    金宮の醸造所(焼酎では蒸留所と言うのでしょうか?)の写真ですかー。僕はまだ行ったことがないんですよね・・。
    金宮焼酎はあちこちで飲みます。今後とも宜しくお願いします。

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