10月 17

赤羽。まるいち。

赤羽に来ています。今回はJR赤羽駅の西口辺りのお店に行こう。と、いうことになったので自称ホッピー友の会会長一緒に散策しているのでありますが、二人で目指した一軒目は「ながしま」と、いうコテコテの阪神ファンのお店に行きました。あ。『阪神ファンのお店』ではないですね。『もつ焼きが大きくて美味しいお店』ですね;-)。

そのお店を後にし、駅のほうに歩いてきたのですが、駅を通過することなく、その手前にお店を見つけたのでそこに入ることにします。

赤羽駅の西口のロータリーに近いお店ですね。「まるいち」。

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入り口を開けるとドドドと青森全開のお店です。席にゆとりがあったのでお店の人が小上がりを勧めてくださったのでテーブル席に着席し、宴会のスタートです。

先ほど、ガッツリともつ焼き・煮込みは食べてきましたのでこのお店では魚系が食べたいなぁ。などと思い、日本酒をグラスで注文しました。
お店は青森のお店なので、日本酒も青森のが良いですねぇ。『ねぶた』と、いう銘柄のモノをグラスで頂きました。お刺身を注文します。みずはエンガワ刺身。出てきたのを食べたのですが、やたらに大きいエンガワなので多分、オヒョウのエンガワでしょうなぁ。

せっかく大きいエンガワなのですが、写真はありません。ヒラメのエンガワとは違い噛むとアブラが出てくるので、これは間違いなくオヒョウのエンガワでしょうなぁ。日本酒と一緒に頂くのであります。

 
自称ホッピー友の会会長は揚げ物が食べたいようだったので、色々悩んで注文します。まず写真一枚目の写真はこれ。カマンベールのフライです。

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付け合せにケチャップではなく、いちごジャムがついてきます。お店の人が『これはねぇ。いちごジャムで食べると美味しいのよー。』と、いうことで、疑いの念を持ちつつもひとくち食べ見ると、ふむ。確かに。ただ、無理してジャムで食べなくとも良いかなぁ。と、いう気はしないでもないですが、中々面白い組み合わせでした;-)。

 
日本酒が終わったので酎ハイに移行していきますが、自称ホッピー友の会会長は何かを更に食べたいようで悩みつつも、メンチカツにしました。

僕はすっかりと出来上がりつつあるので、酒のつまみ程度に食べればよいかー。って感じだったのですが、出てきたメンチカツを見て唖然としてしまいましたf(^^;;。

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バカでかいメンチカツがお皿を専有しつつドンっと存在感を占めています。うひっ!! 写真で見ると大きさが良くわからないと思いますが直径15cmくらいあって厚さも3cmくらいある、チョー食べ応えがあるメンチカツです。

口に入れるとアブラばジュワーっと出てくるのもメンチカツらしいですねぇ。自称ホッピー友の会会長は大満足で食べておりました。僕は酎ハイの途中でつまむ程度に;-)。

 
このお店、女将さんは青森の人でおやっさんは東京の人で、店内には青森と浅草の写真が混ざっていて中々面白い。喋り言葉も女将さんは青森の言葉を喋っていくした。店内は中々温かみのある雰囲気になるのであります(青森の言葉や、他の地方の方言はなんだかんだ言って温かみがあるような気がします。が、怒っているように聞こえないことも無いですがf(^^;;)。

 
と、いうことで、自称ホッピー友の会会長とは二軒のお店をハシゴしました。僕は更にもう一軒行っているんですが、それについては、自称ホッピー友の会会長には内緒です;-)。

すっかりとほろ酔いになりつつ赤羽を後にするのですが、たまに行く赤羽、しかし、普段とは違う、駅の反対側で飲んだ今日の夜のなのであります。

 
GPSポイント
Latitude: 35.777917º N
Longitude: 139.718608º E
Map: 35.777917,139.718608

9月 10

根室。養老乃瀧。

夏休みを利用して北海道に来ています。前回掲載したのは帯広の焼き肉のお店「駿香」と炉端焼きの「あかちょうちん」でしたが、そのあと知床半島の付け根ウトロのホテルに宿泊しました。

ウトロではホテルに泊まったのでお店へは行ってないので、ウトロからズズズと横にずれて根室に来ました。今回は根室のお店を掲載します。

根室という街は国道R44を挟んでJR根室本線の根室駅と港があるのですが、飲み屋街というのは港に近い場所にあります。そこで今回行ったのは「養老乃瀧」。

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なんだー。フツーのチェーン店じゃん。などとなめてはいけません。「養老乃瀧」というのはレギュラーメニューの他にお店オリジナルの料理もちゃんとあるのです。今回行ったお店もご多分にもれず、クリアシートに挟まれた大量のオリジナル料理が用意されておりました。

お店に入ったあと、広い店内のテーブルというかお座敷席に通され、サッポロ黒ラベルの瓶ビールを注文し、本日の宴会のスタートなのであります。

それにしても根室と言えばサンマですね。東京に一番早く届くのが根室のサンマで、その後宮城のサンマになっていく。と、印象があります。このお店ではサンマ料理は三種類ありました。結局、刺身・焼き・タタキ。お店にいる間に全部注文してしまいました;-)。

まずはサンマの刺身から。

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ここでおもしろいやり取りがありました。サンマの刺身を運んできてくれたお姉さんが「一味は使いますか?」と、聞いてくるんです。この辺りでお刺身(もしかしたらサンマの刺身のみのお話なのかも)を食べるときは醤油に一味唐辛子をパラリとかけて食べるらしいんですね。へー。ワサビではないんですね。一味唐辛子なんですね。

僕的な予想ですが、以下のような推論を立ててみました;-)。

1).ワサビは北のここまで届かない(今はそんなこと無いだろうけど)
2).寒いところなので一味唐辛子のほうが体が温まる

ちなみにサンマの刺身を運んできてくれたお姉さんに聞いたところ「私はワサビも一味も使わないですねぇ。」だそうです。ふむー。

日本というのは広いですねぇ;-)。

もう一個、お店オリジナルの料理はつぶ貝とエリンギのバター焼き。食材は日本のどこででも手に入るとわいえ、お店オリジナルの料理です;-)。この他にニンニクホイル焼きも注文しましたが、これは体力回復のために;-)。

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コリコリのつぶ貝とフニャフニャなエリンギの組み合わせが中々な一品でした。

その他コツコツと注文するのですが、結局は上にも書いたとおりサンマを三品も頼んでしまいました;-)。

 
お酒の話を少々。「養老乃瀧」で日本酒を飲むとしたら”大徳利”になる(とわ言いつつ、このお店でオリジナルメニューで白瀧酒造の酒を置いていました。が、根室で新潟の酒というのも・・。)のですが、日本酒を熱燗で飲みたい気分だった僕は『まぁ、灘の酒でもしょーがないか。』などと思い注文したら、先ほどのお姉さんは「お酒は白鶴と北の勝がありますがどちらにしますか?」などと嬉しいことを聞いて来ます。

思わず『っ!!』となってしまったのは言うまでもありません。まさか、根室の地酒である「北の勝」が出てくるとは思っていなかったので嬉しくなってしまいました。
結局大徳利を二本飲んでしまいました;-)。

 
最後、お勘定してもらうためにレジに行ったらそこには女将さんがいて、厨房から(多分)わざわざおやっさんも出てきてくれて、旅の話や一味唐辛子の謎、サンマの話など、世間話をしつつ、このお店をあとにしのであります。

いやー。根室ってのは本当に良いところですねぇ;-)。

 
GPSポイントは北緯43度を超えております。そして、このお店はもしかしたら日本最東端の「養老乃瀧」かな?;-)。

 
GPSポイント
Latitude: 43.335859º N
Longitude: 145.579653º E
Map: 43.335859,145.579653

8月 30

千住大橋。とりかず。(4)

今日は土曜日。それにしても最近はめっきりと涼しくなってきましたねぇ。日差しも強くないので自転車日和です。と、いうことで都内の城東地区を自転車で走り回るのであります。今回行ったのは以下のような感じかなぁ。

まず最初は田端 -> 日暮里 -> 新三河島 -> 三河島 -> 三ノ輪 -> 南千住 -> 千住大橋 -> 北千住

自転車で散策しつつ、どこかに良い感じのお店はないかなぁ・・。などと考えつつ走るのであります。今回の自転車での散策の成果は次回以降にご期待ください;-)。

そんな感じでだいたい 20km ほど走りました。時間も夕方に差し掛かったので飲み屋さんにフラっと入るのであります。

まず辿り着いたのがいつも行っている南千住の「大坪屋」。以前は毎週のように行っていたのですが、ここんとこご無沙汰ぎみだったので顔を出してきました。

 
そのあと、フツーであれば電車で北千住に移動するのですが、今回は自転車。普段中々行けないお店に行くのであります。しかし、何回かこのブログには掲載しているんですけどもね。

と、いうことで京成線以外の人は中々行きづらい場所的なモノがありますね。今回行ったのは千住大橋の「とりかず」。

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このブログに掲載するのが今回が四回目です。前回行ったのが 2012 年 05 月ですかね。ほぼ二年半ぶりくらいに訪れました。そして、前回は徒歩で千住大橋まで行きましたかぁ。今回は自転車です;-)。

それにしても千住大橋にしばらく来ないうちに随分と街の雰囲気が変わりました。駅の裏っかわに巨大な建物ができているようですね。ショッピングモールみたいなの感じでしょうか?外観だけ約三秒ほど眺めましたが、僕にはまったく興味が無いのでそのまま飲み屋さんのある通りに行ってしまったのであります;-)。

「とりかず」のお店の前に自転車を止めて、店内に入ります。店内はカウンターに一人のお客さんと、テーブル席三つがお客さんで埋まり、奥のお座敷も人で溢れております。いやー。随分と混んでおりますなぁ。しかし、幸いなことにカウンターが空いていたのでそこに着席し、瓶ビールなどを注文するのであります。

出てきたビールをコプリと一口のみ、そこいら中に張り巡らされているメニューから肴を選びます。お店の名前に”とり”が付いているので鳥の料理は多いですねぇ。焼き鳥も充実しているようです。あと、千住市場が近いので魚が美味そうです。今回はまず最初に の刺身を注文しました。

目の前にいる板さんに「今日はカンパチが美味しそうですねぇ。あと、マグロもー。」などと話しかけると「今日は良いのが入りましたよー。」とのことでした。注文してサクっと出てきたのはこんな感じ。

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ふむ。身がしまっているカンパチの刺身で、醤油に付けるとアブラが浮くし中々良い感じです。マグロも食べてみたかったのですが、ちょっと高かったので・・f(^^;;。次回に持ち越し。と、いうことで。

次に頼んだのは焼き鳥です。ボンジリ・セセリ・ヤゲンナンコツが default である(分かりやすく言うと『レギュラーメンバー』ってことかな;-)のは上にも書いた通り、お店の名前に”とり”が付いているので品目が多いので何を注文しようか悩んでしまいます。普段はもつ焼きを食べることが多いのですが、焼き鳥は大いに悩みますね。が、写真はありません;-)。

写真を掲載するはとりかつのたまご煮(正確なメニューの名前失念)。鳥のカツをたまごで煮て皿に盛ったやつです。カツ丼の上の部分が鳥で、それがお皿に盛られたヤツですね。

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柳川風の鍋に乗って出てきて、随分とゴージャスです。注文したときに板さんがとりカツを揚げ始めました。それをたまごで煮ているんですけども。衣は小さめのパン粉ですね。ふむ。食べると、確かに鳥だぁ;-)。ちょうど良い味加減で酎ハイが進むのでありました。

 
と、いうことで、瓶ビールのあとは酎ハイに移行していきます。本当は日本酒でも良いのですけどねぇ。酒の肴がそれちっくなのでね。ただ、帰りのことを考えると中々そーも行かないのでありました。ふぅ。

 
最近大々的に変わった。と、言われる千住大橋ですが、僕はハデな真新しい建物よりも、こっちの飲み屋さんがいっぱい(と、言っても4,5軒かな?)ある通りのほうが良いですねぇ;-)。

さてと。自転車を押してテクテク、北千住を目指しましょうかねぇ。

 
GPSポイント
Latitude: 35.742760º N
Longitude: 139.797176º E
Map: 35.742760,139.797176

7月 10

西日暮里。とりせん。

今日は西日暮里に来ました。比較的早い時間ですね。17:00をちょっと回った辺りです。お店に行くとまだ席が十分に空いている時間帯です。西日暮里といえばだいたいは「喜多八」に行ってしまうので今日は時間も早いことですじ、ちょっと違うお店に行ってみましょうかねぇ。

そんなこんなで一本裏の路地がメインの入り口だったりします。「とりせん」。

表側にも入り口はあるのですが、裏通りがメインの入り口のようです。今回はメインの入り口から入りました。

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17:00を少し回った時間なのにカウンターにはお客さんがもうたくさんいて二人では座れませんでした。なので小上がりのテーブル席に着席します。あ。今回は自称ホッピー友の会会長と一緒なんですけどもね。
このお店、入り口側と奥の両方にクーラーがあるので店内は涼しくて助かりますねぇ。ふぅ。っと一段落し、瓶ビールを注文します。瓶ビールはアサヒとサッポロですが、サッポロを注文すると赤星が出て来ます;-)。

と、いうことでビールで喉も潤ったので料理を注文することにしましょう。まずは黒板のオススメメニューからイワシの刺身、あとは焼き鳥の盛り合わせなどを。

イワシの刺身はアブラが載っているし盛りつけも綺麗でずいぶんと美味しかったです。今の時期、イワシは美味しいですよねぇ。が写真はありません;-)。

写真を掲載するのは焼き鳥盛り合わせです。

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全部をタレにしてしまいましたが、お店の人のお任せすると多分塩・タレ半々で出てくるのではないでしょうかねぇ。でもって、このお店の名前は「とりせん」なのでもつ焼きではなく、焼き鳥のお店です。

手前から手羽先・砂肝・モモ・レバーですね。手羽先は普段食べるヤツより肉の量が多くて中々幸せになれます;-)。

そして、もう一品。山芋のフライですね。これは出て来たのを見たときにちょっと驚きましたね。

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長いのが揚がって出てくるのかと思いきや四角で出て来て、コロモが良い感じで付いています。口の中に入れるとホクホクとした感じで、あ。これは美味い。などと思ってしまいました;-)。レギュラーメニューのようですが、これは他のお店ではこーいう雰囲気では出てこないですね。

 
とまぁ、こんな感じで料理は頂きました。飲み物は瓶ビールのあと、酎ハイに行きます。メニューには『焼酎』にお湯・水・炭酸などをチョイスできるシステムになっていますね。あ。当然これとは別にレモンハイとか色々な酎ハイもありますけどね;-)。

最近は、一つの駅に降りると『以前行ったお店』に行ってしまうモノですが、たまに俳諧して良い感じのお店に巡り会えると嬉しいモノです。今回はそんな感じでしたねー。

 
GPSポイント
Latitude: 35.732996º N
Longitude: 139.767581º E
Map: 35.732996,139.767581

6月 27

赤羽。まるます家。(2)

田舎から仕事の出張で来た友人とともに赤羽で一杯やっているのであります。一軒目にOK横丁入り口(もしくは出口の)「だるまや」で一杯やりました。牛タンワイン煮とか赤羽ハイボールなど中々面白いモノを頂きましたが、その後、二軒目に移動です。

二軒目は、すぐ横のお店で、赤羽では有名なお店ですね。「まるます家」。

僕自身がこの店に訪れるのは二回目になります。前回は2007年03月なので随分とご無沙汰していますね。実は赤羽に行った時には必ずお店は覗くようにしていたのですが、いつも一杯で中々入れなかったんですけどねも、今回はスルっと入れたのであります。

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二つあるカウンターの右側のレーンに友人と二人で着席し、宴会のスタートです。隣の人が酎ハイの瓶の一リットルサイズのヤツを飲んでいたので「あれを飲もう。」と、なりました。簡単で良いですね;-)。

食べ物について、友人曰く「このお店はうなぎと鯉の店なんですよねぇ。」と、いうことで、まずは馬刺しを注文します(いきなり馬刺しかぃっ!!;-)。そのあと、うなぎを;-)。

馬刺しの写真はありませんが、うなぎの写真を掲載します。

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今回はちょうど真後ろで焼いていたのでそこからスルっと出てきました。が・・。嬉しくなってしまい思わず一口食べてからの写真に・・。orz。

最近はうなぎが高いので中々食べられないのですが、久しぶりに食べたうなぎは美味しかった。トロっとトロケる舌触りです。

もう一品。しかし、その前に、僕ら二人は長野県人なので、子供の頃から”鯉”というのは食べているんですけどね。洗いとか刺身とか味噌汁の中に入った鯉こくとか。なのでそんなに珍しくはないのですが、食べるのは久しぶりです。
ちょうどお店のお姉さんが「鯉のあらい半額で良いよー。どう?」などとお盆の上に大量に乗せて(と、いっても四皿くらいですが)徘徊していたのでグッドなタイミングで一個ゲットできました。

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このお店、閉店は21:30らしいので時間的にもそろそろ佳境に入っているんですかね。

味はさっぱり目、淡水魚的な雰囲気はありません。と、いうか、多分切り身で食べてもサッパリした鯛みたいな感じでしょうかねぇ。ちょうどこの間ヤリイカ釣りに行った時に釣れた金時鯛なんかそんな感じですね。
『懐かしい味』とあまり感じなかったのは、久しぶり食べたからでしょうかf(^^;;。

 
とまぁ、こんな感じで、僕は随分久しぶりにこのお店に入ったのですが、そこはかとなく満喫できたでありました。

普段混んでいて中々入れないのですが、今日は二軒目ということもあり比較的容易に入れたのは嬉しかったですね。しかも、田舎から出てきた友人と一緒で、赤羽では有名なお店で一杯できて、ほっと一息です;-)。

 
さて。二人とも、明日も仕事なのでこの辺りにしておきますか? まぁ、ホテルのあるところまで歩いて行って、良さげな感じお店があれば入ってみましょうかねぇ;-)。

 
GPSポイント
Latitude: 35.779987º N
Longitude: 139.720479º E
Map: 35.779987,139.720479

6月 26

赤羽。だるまや。

今日は田舎から友人が、仕事がらみで来る。と、いうので赤羽に行きました。その友人は赤羽が宿泊先で駅前のホテルに泊まっている。っていうんですね。まぁ、僕自身、赤羽も久しぶりだったので一杯飲みに行くかねぇ。って感じなのでありますが。

JR渋谷駅から赤羽駅までは随分と早く付きますね。渋谷駅の改札から埼京線のホームに出るまでのほうが時間がかかったりして;-P。 赤羽駅では比較的すんなりと待ち合わせできました。水の出ない噴水の前、木の下。とかで解りますね;-)。

そんなこんなで合流し、目指すは一番街の飲み屋さんなのであります。で、テクテクあちこち歩いて、お店を吟味するのですが、今回一軒目に入ったの OK 横丁の入り口にあるお店ですね。「だるまや」。

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OK 横丁は一往復したのですが、色々なお店があったんですけど、ここにしました。

それにしても店内はお客様が大勢いました。入り口付近のテーブル席がちょうど空いたようなのでそこに着席し、すかさず生ビールの大ジョッキを注文し、二人で乾杯するのであります。

それにしても普段、僕は生ビールというのは飲まないのですが、大ジョッキは中々減らないので良いですね。中ジョッキクラスの350mlしか入ってないジョッキは10秒程度で終わってしまうので、大ジョッキってのにはちょっと感激です;-)。

そんなこんなで、店員さんを捕まえて料理を注文します。まずはパッと目に止まったどじょうの丸煮と牛タンワイン煮を注文しました。でもってこれらは出てくるのがあんのり早くはないだろう。と、思い、シブいところでカニ味噌を注文しました。あ。カニ味噌したのは友人です。
ちなみにこの友人、この間実家に帰ったときに「六味亭」に一緒に行った人です;-)。

で、話をもとに戻しつつ、それをつつきつつ、メインが出てくるのを待ちますが、最初に出てきたのは牛タンワイン煮でした。

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じっくりと煮こまれて柔らかくなったのが出てくるのだと思いましたが、ちょっと違いました。どちらかいうと中身がウェルダンちっくでちょっと生の部分が残る焼き肉みたいで、それでいてずいぶんと厚切りだし、これはこれで中々惜しいですねぇ。福岡の屋台を思い出しました;-)。

もう一品。こっちはどしょうの丸煮ですね。最近は色々なところに飲みに行ってどじょうの料理があると注文するのですが、今回もしかりですね;-)。

出てきたのはこんな感じ。

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見た感じ柳川鍋です。食べ進むとどじょうだけにマルのまんまでガシガシ食べます。ここのお店のオリジナルなのかも知れませんが、ゴボウではなく、ナスが入っていました。柳川鍋みたいなんだけどそーではない。中々面白いですね;-)。

 
さてさて。飲み物の話もしょーしょー。今回は生ビールの大ジョッキを飲んだあとに『赤羽ハイボール』というのを飲みました。『下町ハイボール』ではないですね。で、出てきたのはウイスキーハイボールちっくな味で焼酎ベースではありませんでした。

お店の人には「どうしてこれが赤羽ハイボールなのですか?」とは聞かなかったのですが、メニューにはジョニーウォーカー赤があったので、パッと思ったのは「これを炭酸で割ったら『赤羽ハイボール』になるんじゃね?」などと友達と話していたのであります;-)。

 
今回は赤羽に来て初めてのお店に行きました。二人で話つつ飲み、そこはかとなくお店の雰囲気が味わえたような気がします。長いカウンターがあるお店なので一人でフラっと来ても大丈夫そうですね。

ふぅ。かぁるく飲んだで時間調整もできました。では、二軒目に、赤羽の”あの”お店に行ってみましょうかねぇ;-)。

 
GPSポイント
Latitude: 35.779935º N
Longitude: 139.720390º E
Map: 35.779935,139.720390

6月 25

上野。養老乃瀧。(広小路2号店)

一軒目に久しぶりに、そして新しくなった上野の「カミヤ」に行きました。そこでは瓶ビールと酎ハイ一杯。そしてもつ焼きを10本食べただけだったので、そのまま二軒目にでも行くかねぇ。となったのであります。

自称ホッピー友の会会長のあとを付いていくと「浅草に行くぜぃ。けど、どこに入るかお店は決まってないぜぃ。」などと怪しいことを言うのので、その案はすかさず却下し、上野と御徒町駅の間のガード下をめざすのであります。

なんか「たきおか」も「大統領」も中々混んでいるっぽかったので別のお店、しかもせっかくなので、初めて行くことにしました。

「大統領」の前のガード下沿いの道をズンガズンガと上野駅方面に進んだところにあのチェーン店があったので入ることにしました。「養老乃瀧」の上野広小路2号店です。

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ちっこいお店でおやっさんが一人でやってます。カウンタとテーブルが四つのみです。で、僕らが入った時には多分常連さんがカウンターで一人で飲んでいるのみでした。どうして常連さんかと思ったかというと、ボトルを飲んでいたからですね;-)。

僕らは壁に近いテーブル席に着席し、瓶ビールを注文します。あとは、壁のお店のおすすめメニューと豪華なチェーン店用のメニューから料理を選ぶのであります。あ。もうもつ焼きは十分です;-)。

まずはおすすめメニューのメゴチの天ぷら。

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サクサクっ、ホクホクって感じで美味しかったです。天ぷらツユもたくさんあったのでそれにドブーンっと浸して、頂くのであります。「養老乃瀧」のそのお店オリジナルのメニューってのはやっぱり良い感じですねぇ;-)
そして、それと平行して、煮込みなども注文します。

豪華なチェーン店用メニューを眺めていたら”純和鶏”というのがあったのでそれを注文しました。メニュー的には串焼きと鉄板焼きがあるみたいでしたが、今回は鉄板焼きのほうを注文しました。

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鉄板に載ったのが出てくるとなんとなく豪華に見えますよね;-)。ちょっと堅めの食感は地鶏系の雰囲気が出ているでしょうか。皮はパリパリって感じです。一軒目で食べたのが豚肉だったのでこっちのお店で鶏肉で攻めるのであります。

とわ言いつつ、このあと、小イワシの唐揚げも頂くので魚系と肉系がちょうど良い分配で頂くのでありました;-)。

 
さてさて。飲み物は瓶ビールが終わると、このチェーン店に来るといつも飲む”養老チューハイ”をジョッキで注文します。これはでかいジョッキにたくさん入っているので気分的に幸せになれるのであります;-)。これを飲みつつ、更にもう少しこのお店で過ごすのであります。

 
などなど過ごしていたら、ふたり組のお客様が新規に二組来ました。テーブル席はほぼ埋まりました。あとはカウンターが空いています。が、お店がちっこい分、随分と混んでいるように思えます。しかし、このくらいのサイズのお店も中々良いなぁ。と感じました;-)。ドドドと、ホールみたいなお店に人がワンサカいるってのもアレですしね;-)。

上野の、あの、飲み屋さんが多い界隈でのんびり静かに飲みたいときなどに利用できそうなお店を発見した。と、いう感じです;-)。

 
GPSポイント
Latitude: 35.711185º N
Longitude: 139.774994º E
Map: 35.711185,139.774994

5月 04

須坂市。六味亭。

実家に帰ってきています。実家の友達に連絡し、「どう?どっか飲み行かない?良い店あるぅ?」って感じで連絡し、飲みに行きます。そんな感じで飲みに行くのは最近は「けんぼう」が多かったのですが、今回は違うお店に行くことになりました。

友人曰く「中華っぽいお店なんですがなかなかうまいですよ。」とのことで今回は僕が初めて行くお店に連れて行ってもらったのであります。

長野電鉄須坂駅から金井原通りを500mほど上った辺りにあります。「六味亭」。

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今回と、いうか、毎回一緒に飲みに行く友人は僕より一個下なんだけど、その同級生(小中高の同級生か?;-)がやっているお店です。で、その同級生は「六本木」というお店のせがれなのですが、当然僕も知った顔だったりします。「おー。あいつが一軒の店のオーナーかぁ。」と、いう感じで二人でカウンターに着席し、宴会のスタートです。

 
お店の雰囲気は明らかに『ザ・居酒屋』って雰囲気で、失礼な言い方ですが、決して『小奇麗な中華屋さん』というイメージではありませんf(^^;;。なのでもしかしたらお客さんを選ぶお店かもしれません。

メニューは二枚のホワイトボードにぎっしりと書かれてあって読む方もそして書く方も随分と大変です。すげー。こんなに色々なメニューがあるんだぁ。って感じで、中華のメニュー、居酒屋のメニューあげくには刺身まであったりします。すげーすげー。

料理と飲み物は一緒に行った友人に任せ、まずは生ビールで乾杯です。

まず最初に出てきたのは刺身の盛り合わせ。ホワイトボードを見たらカジキの刺身があったので「あ。これは別途注文しよう。」と話していたのですが、出てきたのがこんな感じ。

お皿いっぱいに山盛りの刺身です。全部で九品(@_o)。

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左下からカツオ・ホタテ・カジキ・サーモン・甘エビ・ホタルイカ・サザエ・赤身・トロとてんこ盛りです。すげーすげー。このお店、中華料理のお店じゃないんかい?って思ってしまいます。

ちなみに聞いた話では店長は長野のホテルで中華料理のコックをしていたそうですが、須坂にたまたまお店の空き物件があったのでそこで自分のお店を開いたそうです(酔った頭で聞いたのでもしかしたら間違っているかもf(^^;;)。

で、これが終わったらいよいよ中華料理が出てきました。牛肉と野菜の炒めたヤツ。ふむ。味は中華料理の味だねぇ。続いて出てきたのは蒸した真鯛一匹の辛いリソースがけ。この二品は本当にしっかりとした中華料理でした。うまー;-)。で、写真を掲載するのはエビチリです。

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一匹のエビがでけーのなんのっ!! でもって頭が付いているエビがドーン。一人二匹のエビが頂けるのであります。すげー贅沢な料理だなぁ。などと思い食べ進むのであります。
あ。横にラー油の瓶を置きました。エビのサイズの比較のために置きました;-)。

ここでだいぶお腹がいっぱいになってきたので食べ物はちょいと休憩。飲み物は生ビールから、中華料理ということで紹興酒の熱燗に行っています。砂糖と友人のおすすめでレモンの切り身を浮かべてグビリと頂きます。これが美味い。

紹興酒は都合一本半頂いてしまいました。結構ほろ酔いですね;-)。

最後にあんかけ後も焼きそばが出てきましたが、これもしっかりと中華料理な形で出てきました。

 
お店の雰囲気は本当に居酒屋で、店の外の看板は『中華居酒屋』と書かれていました。確かにそーいう雰囲気ですね;-)。

最後のほうには料理長が出てきて世間話をしつつ時間が過ぎていくのでありました。

 
友人は車で来ていたのですが、帰りは代行で、カウンターの隣のお客さん(田舎は狭い。隣のお客さんと友人は知り合いだったりする;-)と一緒の車で帰るのでありました。代行のほうがタクシーで帰るより安いそうですね。

それにしても美味しい夜だったのでありました。

 
GPSポイント
Latitude: 36.654183º N
Longitude: 138.306039º E
Map: 36.654183,138.306039

11月 26

錦糸町。かち馬。

今日は錦糸町に来ました。自称ホッピー友の会会長が「馬食べに行くべ。」と、いうのであります。馬といえば前回渋谷の「毘沙門天」でやはり馬刺し三昧しているのですが、今回はそれと似たような感じでしょうかね。渋谷の「毘沙門天」も今回行ったお店もクーポンが手に入ったので行ったのであります。

今回のお店は錦糸町にある馬肉主義なお店。「かち馬」。

お店の場所は以前、初めて錦糸町で飲んだお店である「きみちゃん」に近いところですね。そして、JRAの場外馬券売り場に近いところによく馬刺し屋さんがあるなぁ。と、ちょっとだけ競馬をやる僕もちょっと驚いてしまうのですがf(^^;;。スルスルっとビルの二階に上っていったところにあります。

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お店の雰囲気は居酒屋さんチックでしょうかね。一人で来ても大丈夫なようにカウンターがあり、テーブル席があったりで、アットホームな感じです。今回は二名だったのでテーブル席に着席し、宴会のスタート。お店指定のコース料理と飲放題で3,200yenだったかな。

まずはシーザーサラダとオイルとパンが突き出しに出てきました。この時点ではまだ馬は出てきません;-)。これらを食べている途中でレバテキが出てきました。軽く炙った馬のレバーの上にネギが乗っていて、ごま油と塩で頂きます。

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ふむー。馬のレバーはコリコリって感じがして良いですね。トロケるんだけど、コリッコリッって食感。面白いですね;-)。ここから馬肉が出てきます;-)。

次に出てきたのが刺し身の四点盛り。モモ・ロース・ヒレ・炙りタンでした。噛みごたえ十分でひたすらかんでいたい気分です。ノドの奥に流しこむのがもったいない;-)。

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このお店、刺し身のひと切れが随分大きいというか分厚いんですね。この間いった渋谷のお店で食べたひと切れより厚さが1.5倍くらいある。なので噛みごたえがあるのかもしれないですが、大きいのは嬉しいことです;-)。

このあとは鍋が出てきました。桜鍋ですね。お店の人は「すき焼きのようにして食べてください。」とのことでした。そもそも、僕は馬刺しは食べたことがあっても桜鍋というのは今回初めて食べました。今回食べた食べ方が桜鍋の食べ方なのか、僕にはよくわかりませんf(^^;;。

コースとしてはこのあと馬刺しのお寿司とデザートのアイスが出てきましたが、追加で注文してしみまいました;-)。
そもそも、クーポンで来たのですが、コース料理が既に破格な値段なので、コース以外の料理も食べたいなぁ。と、いう気分です。それはお客さんも嬉しいし、お店の人もクーポン以外での売り上げがあるのでWinWinですよね;-)。
そんなこんなで注文したのはたてがみ刺し身と馬刺しのユッケ。どちらも思う存分に馬肉が味わえるのであります。掲載するのはたてがみ刺し身。

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白い肉というかアブラの塊というか薄切りですね。アブラ好きの自称ホッピー友の会会長は大喜びでした。で、追加のメニューのこの刺し身も随分とひと切れが大きくて幸せな気分になれるのであります。
そーいえばメニューを見たんだけど『たてがみ刺し身』というのは掲載されていなかったような気がしたなぁ・・f(^^;;。

 
飲み物のことをちょっと書いておきます。飲放題のコースだったので有名ドコロの日本酒や焼酎というのはありませんが、食べ物にあった飲み物は一応あります。今回はビール(なんとっ!! モルツの瓶ビールっ!!) -> 日本酒冷や(一合 x2) -> ハイボール(四杯)って感じで頂いたのであります。

 
お店の雰囲気ですが、僕的に感じたのは「錦糸町にあるお店だねぇ。」って感じ。「今日は馬刺しが食べたい。」と思ったらフラっと入れる感じがしました。今回行った時もクーポンを利用しないお客様もいたり、一人カウンターに座って飲んでいる人とかがいたので割と『馬刺しを食べに行きやすいお店』って感じがしました。
値段もベラボーに高いというようなことはないので本当にフラっと行ける感じがしました。今度馬刺しが食べたくなったらここに来ようかなぁ。みたいな。

馬刺しが食べられて満足な夜だったのであります;-)。

 
GPSポイント
Latitude: 35.694635º N
Longitude: 139.813194º E
Map: 35.694635,139.813194

10月 22

御徒町。釧路。(別館)

今日は御徒町に来ました。とわ言いつつ、あれ?前回掲載した「海将」も御徒町だ。と、いうことで最近は御徒町で飲む機会が多い。と、いうことかなf(^^;;。

今回行ったのはJRのガード下から一本奥に入った通り沿いにあるお店。「あれ?このお店行ったことあるぞ。支店なのかな?」と感じたのですが、24H営業のお店はたくさん知っていて損は無いので入ることにしました。「釧路」。

以前に御徒町駅の向こう側のお店を掲載したことがありますね。そこと同じ屋号ですが、こっちは『別館』と書いてありました。なるほどー。早速入りましょう。あ。今日は前回同様自称ホッピー友の会会長と一緒なのであります。

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奥に長い感じのお店でしたが、テーブル席が空いていたのでそこに着席します。まずは飲み物からの注文ですが、瓶ビールは中瓶しかないとのことなのでホッピーを頂くことにします。自称ホッピー友の会会長は最近ハイボールが好きなようで『お疲れ様ハイボール』とかそんな感じのを注文していました。

飲み物が来たところで料理を注文します。このお店、前回行った駅の向こう側のお店もそうなのですが、お店の壁のあちこちに色々な料理の写真がドドドと並んでおります。ビジュアル的に訴えている。って感じがするんですね。その中で本日のお勧めからサンマの塩焼きと砂肝煮物を注文。サンマの塩焼きは家でやると部屋中が臭くなってしまうので中々できないので、こーいうお店で食べるのが良いですねぇ。が、どちらも写真はありません;-)。

一枚目の写真は豚足煮です。僕は食べないですけど、自称ホッピー友の会会長がこーいうの、好きなので・・。

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見た感じ、中華料理みたいで美味しそうですよね。豚足と言えば茹でたのがそのまま出て来て酢味噌で食べたり、焼いたのが出て来たりしますが、これはこれでアリな感じがしました。ただ、自称ホッピー友の会会長は結局手でもってガブリ付いて食べていましたけどね。まぁ、豚足食べる時はそっちのほうが断然『豚足を食べているっ!!』感があって良いです;-)。

もう一枚の写真は川エビから揚げ。

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これは僕が注文しました。なんか、メニューを見たときに「ずいぶん久しぶりに見た気がする。」とか思って注文しましたが、食べたのも確かに久しぶりなような気がします。
大きめで手足の長いエビがドドドとお皿の上に山盛りで、手足が口の中に刺さるんだけど、ポリンポリンって感じで頂くのであります。

これらをホッビーといっしょに頂くのでありました。

 
いやー。それにしても「釧路」という同じお店が、御徒町駅の向こうとこっち側に二店舗あるとは知りませんでした。雰囲気的にはどっちも似たような感じでしょうかね。どちらも24時間営業というのがありがたいですね。朝早く仕事の徹夜明けに一杯とかに使えそうです;-)。

 
GPSポイント
Latitude: 35.709339º N
Longitude: 139.775402º E
Map: 35.709339,139.775402