渋谷駅から道玄坂を上り始めたところにロッテリアがあるんだけど、その角をかくんと曲がって約44m、銀座線のガードの手前右側にある店。「博多風龍」。
九州ラーメンを出してくれる店。
実はこの書き出しは「博多天神」と同じなんだけど、なんとなーーっ!!店が変わってしまいました。
別にただ単に変わっただけなら驚きもしないし、このブログに取り上げることもないんだけど、博多天神のラーメンは僕の一番のお気に入りだったのでちょっとショックが大きいのであります。
新しくなった店名で出てくるラーメンはこんな感じです。
味は、以前の博多天神の頃のほうが圧倒的・絶対的・暴力的・魅惑的に美味かったです。
店名が変わったのだけど、道玄坂にも新しい店がオープンしています。毎日会社に行くとき前を通っているのだけど「なんか博多天神に似ているなぁ。」とか思っていたのでしたが・・。
このお店、ラーメン一杯400yen、替え玉二つまで無料。一方、以前の博多天神、ラーメン一杯500yen、替え玉はまいどカードがあると一個無料。
この条件で比較した場合、まず「博多風龍」のほうですが、スープがちゃっちゃ系に成り下がっています。つまり、背アブラが浮いた状態で以前と言うか本場の九州ラーメンに比べて圧倒的に煮込みが足りない。つまりガス代浮いているでしょ。って感じ。
続いて麺ですが、以前の麺よりバサバサ感がある。以前は九州から空輸していたのを都内で作るようにしたとすると、随分と浮くねぇ・・。現在は二玉まで無料なんだけど、以前はカードを持っている人は一玉無料だった。しかし、よほどの人でないと二玉は食べないでしょ。って感じだと、麺のコストを押さえて、その分「二玉無料」って宣伝効果を狙っている。
トータルに考えるとやはり、博多天神よりはるかに味が落ちている。安いのもうなずけるし安く出来ていると思う。その割には「一杯400yenっ!! 替え玉二玉まで無料っ!!」を全面に押し出しているので、こらー見事に引っかかるわなー。
まいったなぁ・・。一番好きなラーメン屋が無くなっちゃったよ・・。ってのが僕の素直な今の気持ち。しくしく。
カテゴリー: 東急線
五反田。ばん。(2)。
五反田に用事があったので、その後にフラっと「ばん」にに顔を出してみた。
ワッサー作っている人達が昔の会社の同僚で今は五反田に会社あるので一応ワッサーで叫んでみたのだけど、「今日はもう家だぁ。」とかだったので一人でフラっと;-)。
この日はお客様があふれていました。すごい混みようです。良いことです。でもってある意味名物なおっちゃんの顔が見当たらない。良いことです;-P。
この店、中目黒のマスターと一緒に来たことあったので、店長に顔覚えられているのだけど、この日も、僕の顔を見つけるな否や早速挨拶に来てくれた。お店の人って人の顔を覚えるのって重要なんだなぁ。と思う瞬間。
でもって人の顔を覚えられない、ある意味名物なおっちゃんはどうしたのか聞いたら、一月で辞めました。とのこと。なるほどー。それでこんな混んでいるのねー。とは店長には言わなかったけど、だいぶ入りやすくなったんじゃないかなぁ。この店。僕ももっと来やすくなるなぁ;-)。
と、言うことでホーデン刺身などがあったので注文。中目黒の二階で宴会しつつ皆で食べたことや、生ものを絶対に食べない初代のジョーさんのことを思い出しました;-)。
一人で来ていたし、混んでいたし、長居は無用と言うことでホッピーと中身飲んで帰りましたが、だいぶ居心地がよくなったように感じた、久々に訪れた五反田のばんだったのでした。
最後に一枚。ばんのホームページにも書いてある文章ですけど;-)。
五反田。鳥茂。(2)
せっかく五反田に行ったのでもう一店、行くことにしましょう。前回行ったときからは随分と経っていますが・・(^^;;。
前回は確か、彼女にフラれて悲しんでいる人と一緒に二軒目に入ったお店で、閉店間際でした。今回はまだまだ人がたくさんいる時に行ったのでした。けど、そこはかとなく座れて嬉しいのです。ちょうど焼き場の前で非常に暑かったのでした(^^;;。
ビールを頼みつつ、黒くすすけた店内を眺めます。いやぁ、懐かしい。焼いているのは笑顔が美人な女将さん。お客さんはカウンターでボトルを仲間と飲んでいる人が多いようです。いやはや。常連さんのお店なんですねぇ。と言うのを再確認。前回の記事にもコメントを付けてくださった方もコテコテですしねぇ(しみじみ)。
と、言うことで注文した焼きが来る前に煮込みなんぞを頂きましょう。
シロモツがぷるんぷるんしていてそれは美味しいのでした。いやはや。けど、それにしても更にシロをタレで頼んでしまうんだから;-)。
この他にもハツを頼んだりしているんだけど、でかいし美味い中々良いですねぇ。このお店。
飲みものはビールの後、酎ハイに移行します。ロックグラスに並々注がれたものが出て来ました。中にはレモンが入っています。炭酸無しで濃い焼酎。こーいうのも良いですねぇ。バーのカウンターでバーボンでも飲んでいるみたいで。れど、それがもつ焼き屋のカウンターなんだけど、それがまた良い。
一人で行っても落ち着きつつ飲めるのでした。それにしても今回は席が空いていてよかったです。美味いものを食べ、飲んでいる間に夜は更けつつあるのでした。
五反田。カミヤ。
五反田の駅を降りて、R1を横浜方面に進み、明治通りの信号に出たら信号を渡り脇道に入ってドン突きのかどっこにあるお店。「カミヤ」。
五反田店に行って来ました。これで関東のカミヤは全て制覇かな。いやぁ。長い道のりでした。一番最初に「南千住」に行って、その後「新橋」に行ったら「あれ?南千住のと一緒か?」と思い、新宿店に行ったら支店の張り紙がしてあり、そこで全店制覇を目指そう。と心に固く誓ったのでした;-)。
過去に行った「カミヤ」は こちら です;-)。残りは青森にあると言う三店舗だぁ・・。
さて。五反田のカミヤですが、入り口を入ったらカウンター。その横から奥に向かってテーブル席。
今回はカウンターが混んでいたので空いているテーブル席へ。まぁ、カウンターが空いたらそっちに移動したんですけど。瓶ビールを頼みつついつもの言葉「この店も五本縛りですか?」果たしてその通りだったのでこちらもいつもの言葉「じゃ、混ぜて10本お願いします。」もー、カミヤはこれでOK;-)。
瓶ビール飲みつつレバ刺しを注文。こちらも五本です;-)。しかし、確かに筋が無くてとろけるようで美味いねぇ。ニンニクとショウガで頂くのでした。
レバ刺しを食べていたらイヨイヨ僕の10本が出来たみたいです。おぉー。ここは一回り大きいお皿で出してくれます。何やら大宴会をしているような感じでそれはそれでなんか良い感じです。ちっこいお皿に山盛りよりこっちのほうが見栄えは良いなぁ;-)。
ふむ。味も中々なのでした。
さて、飲み物のお話をちょっとしておきましょう。このお店、ビール・日本酒・焼酎・ウイスキーしかありません。でもって周りのお客さんを見回すと色の付いている氷の入っているジョッキを飲んでいる。お店の人に「あれなんですか?」と聞いたら、「ウイスキーの水割り」とのことだったので、僕もビールの後はそれを飲みました。いやはや、そんなに悪くはないですねぇ。レバ刺し・もつ焼きとの相性も;-)。不思議な感じなのでした。
さてと、これでカミヤを全店制覇したわけですが、このお店だけ、女将がいませんでした。他のお店は必ず焼き担当のマスターとお客様の話し相手の女将さん(奥さん)がいたのだけど、このお店にはいませんでした。何かあったのかな・・。
と、言うことで壮大なスケールでお送りしたカミヤ全店制覇の野望とレポートはこれにて終了なのです。けど、良いなぁ。と思ったお店は単発で今後も書くかもー;-)。
中目黒。源。
東急東横線を祐天寺で降りて「ばん」にフラッと立ち寄った後、目の前の駒沢通りを中目黒方面に歩いて行くと、こつ然と姿を表すのが「祐天寺」。
おぉ。ここが、駅の名前にもなっているあのお寺かぁ。などと感動しつつもあっと言う間に前を通り過ぎるのでした(^^;;。
まぁ、前を通り過ぎるだけでは何なんで、せっかくなので写真を撮って来ましたが;-)。
と、言うことで更に中目黒方面に進むとありましたよー。白い看板が。その名は「源」。
看板を見つけたらすかさず二階に上がる階段を進みます。紺色ののれんをくぐると、こじんまりとはしていつつも、それなりな感じの店内の風景です。カウンターに座るとこができたのでした。
なるほどー。マスターは確かにのぶさんですねぇ。中目黒ばんの二階で揚げ物を担当していた方です。今ではすっかり一家の主的存在ですねぇ。
この日は小上がりは全て宴会で予約済みということなので、中々繁盛しているようです。お客さんとしても嬉しいのです;-)。
僕の目の前にはぬかみそが絡んでいる漬け物がどどん。それを目にしつつ、瓶ビールともつ焼きを注文。その後にホッピーも飲むんですけどねぇ。あ、このお店、ホイスもあるしぃ;-)。
もつ焼きはお店の窓際で焼いているのですが、出て来たものを食べると、ふむー。中々美味いですよ。これは。肉も良いものを使っている感じがします。
と、言うことで、祐天寺ばんは本家の王道を行っているとは思うけど、このお店はある意味分家。けど、独自の道を進んでいるようなお店。それが「源」だと思いました。中目黒のばんとは違う。けど、中目黒のばんの血を受け付いているような。そんな感じのお店なのでした。
一点。「ばん」には無いものがあります。それはお店の雰囲気。落ち着いた雰囲気。なんか良いかも知れない;-)。
祐天寺。ばん。(4)
祐天寺のばんです。今日は土曜日なので昼間から飲むべく、一路祐天寺を目指すのです。
今日は、自称ホッピー友の会会長も一緒です。一人で会社帰りに行こうとすると、この人は怒るのです。なので土曜日に行くのであります。まぁ、お中元が中目黒と祐天寺の両マスターから届いたのでそのお礼をかねて行って来たのですけどねぇ;-)。
店に付いたのは15:30をちょっと回った辺り。店には既にのれんと赤提灯が揺れていたのでした。すかさず、きぃちゃんのそばのカウンターに座ったのでした。
でもって、写真は大体16:30辺りの時間。もう既に行列が出来ています。土曜日です。あぁ、この店も行列ができるお店になってしまったかぁ・・。などとちょっとうなだれてしまいます。まぁ、ホームページ作っている人が言えたギリではありませんが・・。
僕らはカウンターで注文に入ります。焼きはいつもの如く、シロ味噌とおっぱいの塩を注文。どちらも頬がとろけるほどうまい。他の店ではあまり無いのでね。と言うのもあるかもしれないんですが;-)。
夏は暑くて汗がダラダラでるので僕は食べたくないんだけど、自称ホッピー友の会会長はとんび豆腐をダブルで注文しています。写真は無いんですけどね。僕もとんび豆腐は好きなんだけど夏は汗が吹き出してくるので、僕は一時時期とんびと冷や奴を注文してオリジナルなとんび豆腐を食べていたりしましたけどねぇ。
辛いのを美味いウマイと言っている自称ホッピー友の会会長はほーっておいて、僕はレバカツでも食べることにしましょう。飲み物は瓶ビールからホッピーが終了し、そろそろホイスに移行している段階です。
んー。マンダム。やっぱりうまいねぇ。などと舌鼓を打っていると、本日多摩川河川敷でBBQをやっていた一団が入ってくるではありませんか。この人達知り合いで、僕が今日は「ばん」にいると知っていたのでした。
しかし、彼ら、常連さんのテーブルにどどどと座って宴会開いております。すごいなー。まぁ、お店としてもいつ来るか解らない常連さんより、団体さんを入れた方が良いのでしょうねぇ。僕は恐れ多くて勇気が必要ですけどねぇ(^^;;。
と、まぁ、15:30頃からのばんもそろそろお開きとなりつつあるのでした。
あ、最後に一個。キヨシさん、お店でアキレス腱を切ってしまい家で寝ているそうです。お大事に。完治してからまたお店に来てください。
渋谷。天下一品。
ラーメンの「天下一品」。チェーン店ですが、本店が京都にあるのは知っていたのです。今回の京都行きで、「是非とも本店のラーメンを食べみたいものだ。」と思っていたのですが、いかんせん、市内からちょっとはずれたところにあったので行けなんだのでした。
なので「んだば、渋谷にあるのでそこに行くべかねぇ。」と言うこで、センター街を突っ切り、「神座」の前を通り過ぎ、その先にあるお店に行ってきたのでした;-)。

僕自身「天下一品」はずいぶんと久々です。15,6年ぶりくらいかなぁ。以前は三宿の「天下一品」にはたまーに行っていたけどねぇ。当時は「スープに箸が立つほどこってりしているラーメン。」などと良く言われていたけど、それは今も健在なのでした。
今回久々にたべるそれは、ラーメンの大盛りを注文。出てきたのがこんな感じ。

ふむー。どんぶりはでかいんだけど、麺は大盛りの割には少ないねぇ。まぁ、いっか。ズルズルズル(ラーメンを食べる音)。
そんなこんなでこってり・とろっとしたラーメンをスープとともに頂くのでした。
が・・。麺の量はやっぱりこの位が良いのかなぁ。とも思えてきた。スープが終わるのと麺が終わるのがほとんど同時。でもって、「こらー。もう食べられないなぁ。げっぷ。」って気にさせてくれるのでした(^^;;。
それにしても久しぶりに食べた京都のラーメンはこってりと濃かったのでした。京都つながり。と言うことで、最後にラーメンなのでした;-)。
渋谷。サンク。
渋谷駅。宇田川の交番の前です。ABCマートの横のビルには飲み屋さんがたくさん入っているのですが、そのビルの名は「ちとせ会館」。そのビルの5Fにあるお店。「サンク」。英語だか解らないけど、あちゃら語で書くと「CINQ」。
エレベータが5Fに着いて扉が開くとそこはホテルみたいな、霞ヶ関のCTCみたいな、はたまた大手町サンケイビルのIDCのような雰囲気エントランスなのです。驚きです;-)。
玄関で靴を脱いでどんどこと入っていきましょう。おしゃれな感じの店内なのです。通された席について早速ビールを注文します。おしゃれなお料理が待っているのですが、どしてはたまたびみょーな感じの料理もあるのでした。
まずはモッツアレラなチーズが出てきます。でもって瓶ビールは中便なんだけど、エビスのグリーンラベルが出てきました。ホップの味が強烈ーっ。ってやつてねす。それはそれで珍しいですねぇ。
最近、サントリーのプレミアムモルツを飲んでいるので、エビスビールを飲むと、苦みだけしかない。と言う感じにさせてくれます。エビスも美味いことは美味いのですが、プレミアムモルツはそのはるか上を行っている。ということが良くわかります;-)。
さて、途中いろいろ料理が出てきたのですが、なぜか、鍋と言うか鉄板焼きみたいなのも出てきました。「ちりとり鍋」ですが、ホルモンと野菜が入っているのです。これまた、店の雰囲気にはびみょーな感じなのですが、美味いので許してあげましょう;-)。
と、言うことでお店の雰囲気は非常にグーです。彼女と二人とかだったりとか、合コンで利用するとか、宴会にとかが良いかもしれません。
一人でふらっと。と言うのはちょっとさびしいかも・・。
渋谷。鳥升。
渋谷には二店舗「鳥升」があるようです。一軒は以前に掲載しました。マークシティーの向こう側にある「鳥升」。
今回の「鳥升」は百軒店通りにあります。道頓堀劇場の横です。
一階はカウンターのみ、二階にはお座敷があります。今回は空いているお座敷に行ったのでした。どっこいしょ。などと言いつつ座り、早速瓶ビールを頼むことにしましょう。
瓶ビールをゴクリとのどに流した後に料理の注文をします。「鳥升」と言えばやはり鳥のハツを頼まなければなりません。これが美味いのよー。って感じです。大きいのがドドドどんとたくさん付いてくるのでした。
後は、鳥刺身であるとか、手羽先唐揚げとか頼むのですが、今回、もう一品掲載するとしたら「皮ポン」。これは「山家」では定番なんだけど、この店にもあったので頼んでみました。
したらっ!!「山家」のよりも一回り大きい器に山盛りで出てきたのには驚きました。量がすごーーい多いのでした。これはすかさずホッピーに移行していきます。
いやはや楽しめたお店なのでした。
マークシティーの向こう側にあるお店は開店と同時にお客さんがドドドと押しかけてしまうので、時間が悪いと全然中に入れないのだけど、このお店はまだちょっとゆとりがある感じなので、結構ねらい目かもしれません。
渋谷。もつ八。
渋谷の道玄坂を登り、交番のある交差点を更に42mほど進んだ辺りの左側にあるお店。「もつ八」。
先週、中目黒の主に「良いお店あるよぉー。」ってすすめたんだけど、中目黒の主は早速行って来たみたいです。中々素直な子です;-P。
入り口には目立つ看板があるのですが、早速店内に入ってみることにしましょう。
確かに空いておりますなぁ。この店は元々東急本店の一本東急ハンズよりの道、立ち食いそば屋の斜め向かい辺りにあったのだけど、ビルがぼろくて取り壊しになるので道玄坂へ移ってきました。
移転後も値段が変わらないと言うのはすごいことです。生ビール350yen・酎ハイ280yen。道玄坂のお店の中では格安です;-)。
ただ、この店、昔から酎ハイの中の氷が多いのでいつもあっと言う間に飲み物が終わってしまうのだけどねぇ;-P。
焼き鳥と言うかもつ焼きは値段がちょっと高めなんだけど、他に面白い料理があるのでそっちに走っても全然問題はありません。今回はセンマイ刺身を食べ見ることにしましょう。
細く切った生のセンマイとキュウリ、ネギが混ざっていて、上から味噌ダレがかかって登場してきました。ふむー。これは行けますよ。中々すばらしい。他にはユッケも食べたのですが、上にウズラの卵なんかも乗っていてこれまた非常においしい。
後、焼き物はもつ焼きではなく、器に入って出てくるものもあります。今回は上ミノ焼きと言うのを頼んでみました。
焼いたミノとネギが混ざって器に盛られて出てきます。これも中々いけます。けど、コレ、シロじゃないかなぁ。白い脂がぷるんぷるんしているんですけど。けど、美味いのでこの際どっちでも良いのです;-)。
と、言うことで、移転後も味が変わらず、値段も変わらずに頑張っているこのお店には頑張ってもらいたいものです。ただ、できたら、氷をもちっと減らしてもらいたいものですが;-)。
ちなみに今の「もつ八」がある所、以前はジンギスカン屋、その前が九州ラーメン屋、その前は立ち飲みのバーだったかな。ころころ変わっている所なのですが、この店は頑張ってもらいたいですねぇ。